BIPROGY(旧: 日本ユニシス)のリアルな働き方、事業内容、選考ポイントを紐解きます。
| ワークライフバランス | 外資系ハードウェアメーカーをルーツに持つ独立系。現在はビジネスエコシステムクリエイターへの脱皮を図る。非常に穏やかで人を育てる文化。 |
|---|---|
| 成長環境 | TDR(東京ディズニーリゾート)のオフィシャルスポンサーなど、様々な事業会社と提携した共創ビジネスやDX推進に若手から参画できる。 |
| 組織体制 | 特定のメーカーに縛られないオープンな環境と、航空や金融、テーマパークなどの超大型インフラを支えてきた長年の技術力と信頼。 |
| 主な対象顧客 | 大手航空会社、テーマパーク、金融機関から地方銀行まで幅広い。 |
| 福利厚生 | 「ホワイト企業」としての評価が非常に高く、産休・育休の取得や復職が当たり前。長期的なキャリア形成に最適。 |
BIPROGY(旧日本ユニシス)は70年以上の歴史を持つ独立系IT企業です。2022年に社名をBIPROGYに変更し「社会課題解決型ビジネス」への転換を宣言。カーシェアリング「Smart Oasis」やMaaS基盤など、業界の枠を超えたビジネスエコシステムの構築で独自のポジションを確立しています。金融・流通・公共向けSIに加え、DXコンサルティングやクラウドサービスにも注力。独立系ならではの柔軟性と社会貢献志向の融合が特徴です。
#旧ユニシス #ビジネスエコシステム #穏やかでホワイト
「SIerからの脱却」を社として掲げているため、言われたモノを作るだけではなく、顧客と一緒に新しいビジネス価値を創る姿勢を求められます。
社風が非常にフラットで「いい人」が多いのが特徴です。競争心剥き出しのアピールよりも、チームのためにどう貢献したかを話しましょう。